国立大学法人群馬大学 国際センター

国際センターについて

センター出版物

国際教育・研究センターにより刊行されている出版物は、以下のとおりです。
各項目のリンク先からご覧ください。

国際教育・研究センター活動報告書

国際教育・研究センター論集

第9号 (2010年3月)
表紙
(寄稿論文)「地域」概念の多様化と「地域の再編」
-フランスの地域を中心に-
今村直樹
(寄稿論文)「境界地域」を叙述する
-オストマルク協会編『ドイツのオストマルク』(1913年)を読む-
割田聖史
(研究論文)「結局」の意味と用法 俵山雄司
(研究論文)外国人研修生・技能実習生の生活実態と意識
-語りの中から見えてくるもの-
落合美佐子
(調査報告)群馬県における外国人相談の現状と課題
-地域の外国人を支える外国人相談員へのインタビューから-
園田智子
(実践報告)アジア人財資金構想日本語教育における学部・大学院教育への連続性
-工学部キャンパス日本語教育コースにおけるサポート・プログラムの試み-
高本康子
(書評論文)第一次チェチェン紛争への道程
トレーシィ・C・ジャーマン著『ロシアのチェチェン戦争』
野田岳人

留学生センター論集

第8号 (2008年9月)
表紙
チューター活動における日本人学生と留学生の異文化理解
-チューター活動実施後アンケートの自由記述分析から-
園田智子
留学生対象の講義における講師の言語調整行動と意識との関連
-留学生向けの教養・専門科目講義の方法を検討するために-
俵山雄司
日本企業のグローバル化と留学生教育の方向性 金原奈穂
第7号 (2008年3月)
表紙
留学生相談の特徴に関する一考察
-群馬大学国際教育・研究センターにおける留学生相談から-
園田智子
人間関係と接続詞のスタイルシフト
-大学生・大学院生世代の雑談時の接続詞の使い方-
萩原孝恵
音声認識技術による字幕運用の課題
-音声言語を文字化することの問題-
牧原功・金澤貴之
福島智・井野秀一
伊福部達・黒木速人
中野泰志・ 中野聡子
不満表明・改善要求における配慮行動 牧原功
チェチェン革命とドゥダーエフ体制 野田岳人
アジア人財資金構想事業対応日本語コース報告
-コース立ち上げ期のカリキュラム編成について-
俵山雄司
第6号 (2006年10月)
表紙
「だから」と「それで」と「そこで」の使い分け  自律した学生への道 萩原 孝恵
-必須科目「英語」における自律学習の導入・試みと学生のモチベーションについて-(英文) ベアリー・E・キース
-特集- グローバル時代における国際教育開発の学際的研究
グローバル時代における国際教育の可能性 -問題提起と研究会報告- 野田岳人
途上国における教育開発 -統合型教育から変革型教育へ- 松田哲
軍人による不服従(英文) 市川ひろみ

国際教育・研究センターニュースレター

外国人留学生のための入学案内

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